狂気の世界を読むようである
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さて、英語部門で1位のかたのBLOGを見たのだが、英語が使えるようになるまでの道のりを語っていらっしゃる。同時に、英語喉パラダイムで否定していることを、このかたは肯定されている。
例えば、英語で強く読む部分、機能語?とかいうのを強く読むのがが大切だと力説されている、、、
と思ったら、意味的に大切な部分も強く読むということも大切だということも力説されている。
この点で、論理が破綻していることになぜ気づけないのか???
発音の先生たちも、顔メソッドで、口を大きく開けたり、小さくしたり。しかし、実際のネイティブは、普通は大げさな顔で喋っていない。
なぜ、この点で論理が破綻していることに気づかないのだろう???
さて、この1位のかたのBLOGを読んでいると、狂気の世界を読むようである。もちろん、このかたが私のこのBLOGを読むならば、狂気の世界を読むようである。
英語喉が主流になるまでは、喉実践者としては、狂気の世界にどう対応するかが、面白い。
語学に王道があるか、ないかという説のどちらをとるかである。
もし英語喉をとるならば、え?、音節、シラブルを正しく読むだけで通じるの?となる。
それが許されるかどうかである。
しかし、世界を眺めると、教育レベルがある程度あれば、当たり前のように英語を喋っている。
それほど、英語は簡単なのである。
英語喉が正しいか、従来のアプローチが正しいかは、私の英語と、従来の先生の英語を比べてみれば、すぐわかることである。
英語が本当にできる人が、英語の強弱アクセント説を信じることは、不可能に思われる。だって、本当に英語ができたら、そんなこと考えているはずがないからである。
そういう意味で、本当に英語できるの?とつっこみを入れたくなってしまう。
ところで天満さんにしても、森鉄さんにしても、本物の英語を喋ってらっしゃる。ヒロ前田さんが、英単語をちょこっと発音されているところをMIXIで聞いたことがあるが、ちょこっとだけで、この人たちは本物だということが私には分かる。
そういう意味で、神崎さんたちをはじめとするTOEICの先生たちは本物のにおいがぷんぷんする。JOYさんとかも本物のにおいがぷんぷんである。
おそらくTOEICの世界か結果を求められる世界だから、本物の先生がいるのではないかと思う。
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