http://nasu500.seesaa.net/article/139357734.html
NASUさんがUPされているのをNKJMさんから教わり、うーん、これは何かあるのかな、と思って聞いてみて、びっくり。
これです。これこそが正しい喉発音です。ゲップエリアも完全に制覇できています。
ZENさんが果たしたような飛躍的ジャンプをとげられたのですね!!!!
禅的発展、、、と呼んだらいいですかね。自分との戦いを本当の意味で勝ち抜いた感じです。それも発想を展開したり、いろいろと試してみたりして。
本当におめでとうございました。
いまだったらわかると思います。なんか喉の発音の*部屋*が違うってかんじでしょ?
www.estat.us/blog/Nodoupdate.m4a
ヒロさんが、ひさびさに音声UPをされました。
メールをいただきまして、NODOUPDATEという言葉がファイル名に使われていて、いい感じの言葉だなと思いました。音声ファイルをダウンロードして、聞いてみると、これは、すばらしい、パーフェクト国産ネイティブのレベルですね。微妙に緊張されたところはあるとは思いますが、それは私自身もしてしまうようなことです。ここだ、と示しすには、少なすぎるし、ここだと示して直すという類のものではなく、英語での面接のときは、リラックスしてくださいね、、、というような違うレベルでのアドバイスだと思います。
また、弁当BOXに加えて、英語でコメントをいただいています。どうも、本当にありがとうございました。
ヒロさんが試していただいてくれていたころは(2年半前?)、アンチ喉の嵐でしたから、やや不安的な時期でしたが、ヒロさんの成果に勇気付けられたものです。
これからもよろしく!
音声による解説 ヒロさんの英語を聞きながらシャドーイングすることで、同じ英語をしゃべっていることを示す。
www.estat.us/blog/hiro.wav
ヒロさんは、YOUTUBEのほうでも、国産ネイティブ英語を聞かせてくれています。
http://www.youtube.com/user/hiroeigonodo
最近、喉ファミリーに、突如、彗星のように現れた、よしかわ邦弘さんが音声をメールしてくださいました。国産ネイティブレベルです。
www.estat.us/blog/yoshikawa20100120.wav
自己診断も非常に明確です。さしさわりがないと思われますので、紹介させてください。
「前半部分では喉が緊張してしまってゲップエリアの発音がうま
く言えていなかったと思います。ただし後半は、ガマ蛙の声を
出せていたと思います。」
細かい部分は、ほとんど前半部分です。後半など、え?ネイティブが読んでる?という感じがしました。
ところで最近、トピックにあがっているTHも完璧にできていますよ。
英語喉、およびご自身の英語力向上のBLOG「ネイティブスピーカーの道」を継続中のNITROさんより、今朝、音声が送られてきましたので、ご紹介します。
http://www.estat.us/blog/bento_box_nitro_01_12_2010.wma
ずばり国産ネイティブレベルです。聞いた瞬間は、長崎の雨さんを思い出しました。とはいえ、ところどころ、まだ細かい問題はありますが、まあ、直しても直さなくてもう別状はない、しかし、せっかく現在、アメリカ滞在中なので、パーフェクト国産ネイティブのレベルまで達していただきたいので、今後もよろしくお願いします。
またあとで細かいところはご指摘しますが、細かいところを直したから、ネイティブと同じになるというよりは、ゲップエリア発音が定着すれば、すべてが直るということでしょう。
またこのレベルであれば、私が指摘しなくても、ご自身で分かるのではないでしょうか。課題が。さしさわりがないと思われるので、メールの一部を紹介すると、、、NITROさんの自己分析は、、、
「はじめはリラックスしているのですが、後半は録音をしていることを意識してしまっているのが伝わると思います。そんなに悪くはないと思うのですが・・・」
NOT BAD AT ALL(=なかなかじゃん)です!
NITROさんのBLOGはここ。http://englishthroat.blogspot.com/
ネイティブスピーカーへの道というタイトルがよい。
ずばりたかが英語、たかがネイティブスピーカーです。日本語なまりを残したままでしゃべる英語より、まったく同じにしてしまった英語のほうが、ゲップエリア発音なので、しゃべるのが楽なのです。
ネイティブと対等な立場でしゃべる、、、、これも、すでに、日本人と韓国人以外の外国人はすでにやっていることです。
アメリカに住んでらっしゃる皆さん、中国人が堂々としていると思われたことはありませんか。中国人はネイティブが言っている英語がすべて聞こえているのです。だから、多くの中国人は、ネイティブスピーカーに対して引け目を感じていないのです。逆に、聞こえた部分だけをつなぎ合わせて、理解しようとしている英語喉をやっていない日本人は、どうしてもおどおどしてしまいます。
http://estat.us/wordpress/?p=543
これはNKJMさんの国産ネイティブデビューの記事でしたが、そのコメント欄のところ(コメント番号7番)に昨日、最近の報告をいただきました。エヴァンジェリカル英語喉の一環ですね、カナダの先生に英語喉を紹介いただいたとのこと。さらに、ご自分の国産ネイティブ発音を披露する音声をUPされています(BUSYのi_が微妙に浅かっただけで、あとは完璧である)。ここでURLを貼ってしまうと、、、:
http://nodo.edn.jp/bentobox20091217.wav に音声があります。あ、これ皆さんに聞いてもらおうかな、、、。これはNKJMさんがBENT BOXを読んでいるところに私がシャドーイングをしている音声です。なんで?という言いますと、NKJMさんの英語と私の英語が、英語喉の結果、全く同じになっているということを皆さんに聞いてほしいからです。日本人の話すカタカナ英語は、誰が喋ってもカタカナ。それと同じで、英語喉を極めたNKJMさんの英語=本物の英語=私の英語ということを聞いてほしい。そして、これは皆さん、まだ発展途上のかたにも起こることなのです。
私の父も最近、親戚の葬式に行ったときに、今度、県内の大学に行くという若者に2セットあげてくれたそうです。私も、多くの人に伝えて、早く楽になってもらい、見聞を広げたり、人生の可能性を広げたり、また大げさじゃなくても、国際交流みたいなことをやってほしいと思います。
(英語喉+機関銃英語)で値段がちょっと張るのが恐縮です。どうも、ありがとうございました。
参考
新出単語:エヴァンジェリカル英語喉 (英語喉を他の人に広げることで、喜びを分かち合うことですかね。)
関連する単語:喉原理主義 英語喉だけで、そくさま英語の世界にどっぷりつかりこみ、聞いた単語や文法を頭で吸収していくこと、、、など。
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RYOGONさんが、私の感覚で国産ネイティブの域に達しましたのでご報告します。再度紹介、、、なんか再逮捕みたいですが、、、(笑)。
http://language-study.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300790460-1
先日、三羽先生と、国産ネイティブって?ってみたいな話をしかけましたが、私の感じでは以下のような感じです。
例えば、RYOGONさんのこの音声を、まったく脈絡もなく、何の説明も加えずに、ネイティブに突然聞かしたとすると、「で?」とか、「ふーん、弁当っておいしそうだね?」というような感じの感想がありそうだったら、国産ネイティブということです。逆に、「この人はなまってるなあ」とか、「日本人かな?」という感じで、内容よりも、英語のナマリに気がとられたような感想がありそうだったら、まだ圏内に達しているとはいえません。
その条件としては、3ビートがスムーズであること、喉発音、少なくとも、ゲップエリア*付近*が定位置になっていることです。
国産ネイティブとなれば、喉の旅が始まりますが、喉の旅というのは、実際にネイティブの友人ができたり(日本人の友達と同じ感覚で)、その過程で発音を微調整していけばよいというかんじです。
RYOGONさんの英語には、まだ浅めになってしまう部分がありますが、この問題は、実践を通じて直していくということがよいでしょう。例えばですが、うるさめの喫茶店で口発音ぎみになることがあるならば、ネイティブの眉間にしわがよります。そういう実体験を通じて、「おっと、喉発音にしなきゃ」というかんじで修正していきます。以下の音声でいいましたが、実際の会話では、次はアクビエリアだ、次はゲップエリアだなんて考えて発音できるはずがありませんから、首の根元を定位置とすることで、対応します。
音声でコメント
www.estat.us/blog/ryogonsan.wav
おめでとうございました!
http://eigoningen.seesaa.net/article/132040491.html
ほとんど言うことがないほど完璧だ。ただ、ガンをつきつけられて、何か言わぬと打つぞとスゴマレタらこんなコメントをするだろう。
1. BENTOの最後のOは日本語のオと同じではっきりしたオのほうがよい。(3番目に出てくるBENTOのOの読み方は正しい!ただし、これは、BENTOを日本語ではそう読むから、、、という理由である。ネイティブがBENTOの読み方を知らなければ、TOSHIさんが読んでいるような読みかたで読む可能性もあるだろう。POTATOの最後のOがu_で読まれるのと同じ原理、、そう読むのがゲップエリアが発音の定位置であるネイティブにとっては楽、、辞書ではどうなっているかはチェックしていないが。TOSHIさんは、国産ネイティブどころか、ネイティブになってしまったのではないだろうか、、、。)
2.SCHOOLのOOのところは日本語のウと同じではっきりしたウのほうがよいと思われる。
3.TRAINがTRENに聞こえるような気がしました。
音声による指摘
http://www.estat.us/blog/toshi.wav
TOSHIさん、エピソードなど教えてください!
後日談 TOSHIさんが本件についてコメントしてくださっています。
http://eigoningen.seesaa.net/article/132833506.html
Comments Off
ここまでよくきましたね。本当におめでとう!
http://www.estat.us/blog/YASU_betoBOX9192.wav
皆さん、YASUさんの昔のファイルと比べてみてください。左のメニューの国産ネイティブをクリック!
口発音時代に英語があいまいな言語と思い込んでいたからこそ、それっぽく発音していて、こもりがついてしまう。その難しい状況を見事、YASUさんが脱しました。
本日いただいた音声です。
http://www.estat.us/blog/yasu_bento__Box__826.wav
音声にて、アドバイスをしています。
http://www.estat.us/blog/yasu_08_26-2009b.wav
次の課題は、スムーズさです。ちょっとあせった感じで、ボンボンボンの刻みがきつすぎる感じがしますが、これは直すのは簡単でしょう。スムーズに読もうとすれば解決するわけですから。あと、細かい音が時々浅いときがありますが、これは発音の定位置があと1センチぐらい下がれば一挙に解決します。
色々と工夫してみてください。
まあ、細かいところはあるものの、立派な国産ネイティブです。リスニングのほうの様子などもし出来ればお教えください!
ネイティブとの交流は、今ある、あせったようなしゃべり方を解決し、スムーズに発声できれば、心と心の交流がさらに簡単になるでしょう。
GOOD JOB!
http://www.estat.us/blog/Yasu_bento_BOX_8142.wav
YASUさん、ついに国産ネイティブの仲間入りです。よく喉発音ができています!ちょっと細かいコメントが今できませんが、とりいそぎ紹介させていただきます。
カントリーロードのほうはまだ聞けていません。
ただし、ひとつ、声が甲高いというところを直したほうがよいでしょう。機関銃英語にも書きましたが、英語文化圏というか、海外においては、たいてい男性は低い声が普通です。したがって、声がうわずると、相手の気が散ってしまいます。その意味・意図が分からないからです。すると、心と心の交流ができにくいといえます。
おそらく、「こもり」をなくそうと努力すると、発音位置が上に少しなり、声が甲高くなるのかもしれません。発音位置は低いままでコモリをなくすのが課題でしょうか。
それを除いては、よく出来ています!細かいところはまたあとで。
YASUさんは、喉を初めて買ってから、この国産ネイティブ化にいたるまで、たしか、一度、あきらめてしまったことがあるとか、、、。そのあたりもまたお聞かせください。
ヤスさん自身のコメントも、これから喉に挑戦されるかたに参考になるので、以下に掲載させてください。
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こんにちは。お久しぶりです。やすです。
最近はあれから英語で喋るのがずいぶん楽になってきました。それと、かずさんに指摘されるまでは自分で良いと思っていた音のこもりも少しづつ改善されてきているのかなと感じております。
さて、今回もカントリーロードと弁当BOXの音声を送らせていただきます。またご指導のほど宜しくお願い致します。